人妻風俗店の特徴

人妻風俗店の特徴は、年齢的なハンディなどがあるためか、料金のわりに濃厚なサービスが受けられ、様々なオプションプレイも可能だということ。
料金は60分一万五〇〇〇円、100分二万円~というのが相場。
そこに待ち合わせ交通費として1000円~三〇〇〇円、指名料一〇〇〇円~二○○○円か加算される。

人妻系のデリヘルは、午前10時~翌4時ぐらいまで営業していて、時間帯を問わず出勤女性の数も多く、年齢層も幅広い。
どうしてもホンモノの人妻とプレイしたいというなら、当然オープンから夕方ぐらいまでの早番女性が狙い目だ。
人妻専門店は大手グループのFC展開などで、全国的に拡大しているが、経営側に立つと人妻店のメリットは計り知れないという。
「不況で夫がリストラされて住宅ローンが払えなくなった、あるいはバツイチで子供と暮らす生活費や貯蓄が必要など、人妻は明確な動機があるので、欠勤やドタキャン率が非常に少ないです。
プレイについても、若いコとどちらが濃厚かは明白。
人妻、熟女さんは、やはり年齢を重ねている分だけ男あしらいもうまく、本番系のトラブルもほとんど聞かない。
安定経営を目指すなら、人妻系の店はいちばんイイですよ」(人妻デリヘル店長)
働く意欲があるためか、私か以前、仕事をしていた求人情報誌でも、人妻系の店の反響がもっともいいと言われていた。

 

それだけ人妻系の店や女性がひしめきあっているわけだから、皆、生き残りのために相当な営業努力をしている。

今はこの不況で人妻風俗嬢が激増。買い手市場だから、客側もかなりワガママは言えるが、新規の店で遊ぶときに好みのタイプを聞かれたら、なるべく具体的に注文をつけよう。
あいまいだと、ヒマで人気のない女性を勝手にあてがわれてしまう。
「身長は165センチ以上」「年齢は28歳~32歳まで」(年齢はサバ読みなので店のプロフィールより少し若く言う方が、結果的に望む年齢の女性が来る)「色白、黒髪」「スレンダーだけど、ヒップが大きい」「バストはFカップ以上」など。
いくら言っても、好みに近い女性が来るとは限らないが、ダメもとでもウルサイ客と思われる方が、イイ女性を紹介してくる確率が高まる。
人妻と言っても「若妻や幼な妻」などの店はギャル系のヤンママが中心。
大人の女性の色気や癒しを求めるなら、30歳以上の女性を集めた人妻デリヘルをセレクトしたい。

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